ご来園されるお客様へのお願い

●下記症状・該当者の制限
以下に該当するお客様は、ご入園をお断りさせていただきます。予めご了承ください。
・新型コロナウイルスが陽性の診断がなされ完治証明の無い方
・軽い発熱や咳、痰などの症状がある方
・突発性の味覚障害・嗅覚障害の自覚のある方
・循環器系(呼吸器や心臓・血液)疾患や糖尿病の基礎疾患のある方、透析を受けている方
・免疫抑制剤や抗がん剤使用者
・同居家族や職場の同僚等、身近な方に感染者が出た方および感染が疑われる方
・息苦しさや強いだるさ等、その他体調が思わしくない方
●ご入園の際は必ずマスクをご着用ください。
●入園前の検温の実施(希望者のみ)※非接触型の測定器での検温となります。
●入園前やアトラクション待機時には、周囲の方と十分に距離を取るようご協力お願いいたします。
●ロッカールームおよび更衣室エリアの密集を避けるため、できるだけ ご自宅で水着に着替えてご来園をお願いいたします。
●テントの持込みは可能とです。指定エリア内での利用をお願い致します。
●営業時間が例年と変わりましたので、ご確認ください。
変更前:9:00-17:00(最終入場は16:00)
→変更後 10:00-17:00(最終入場は16:00)

感染拡大防止策について

●『日付指定チケット』の事前購入による入場制限を行います。
・R2年度は基本的に窓口での販売を制限し、前売り券での入場を基本とすることとします。
・前売りチケットは、セブンチケットのみで、日付指定での販売となります。
※詳しくは、右記URLをご覧ください。http://7ticket.jp/g/002124
●招待券、事前に契約を交わした団体チケットでの利用には制限を設けません。
(1日当たりの利用数が多くない為)当日団体窓口までお越しください。
●次に掲げる手帳の交付を受けている方は、施設利用料を免除いたします。
当該手帳を提示して利用する場合は、入場制限を設けません。 当日団体窓口までお越しください。
なお、免除対象者は手帳所有者本人及びその介護者1名といたします。
①身体障害者福祉法第15条に規定する身体障害者手帳の交付を受けている者
②療育手帳の交付を受けている者
③精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第45条に規定する精神障害者保健福祉手c 帳の交付を受けている者
●新型コロナウイルス感染症の感染が確認された場合、ご来園のお客様にご案内できるよう、QRコードによるコロナ情報サービスのご登録をお願いいたします。

●エリアごとに下記の防止策を行います。

入場ゲート付近
①コロナウイルス対策の館内注意書きの掲示
②フロントに透明間仕切りの設置
③コイントレーを使用した現金・カードの受け渡し
④消毒液の設置
⑤入場時マスク着用の義務

トイレ
①換気の徹底
②消毒液の設置
③定期清掃の実施
1Fロッカールーム
①換気の徹底
②消毒液の設置
③使用可能ロッカー数の制限
④更衣室使用における下記の制限
・マスク取り外し時の会話の自粛
・濡れた頭や体をプールサイドでよくふき取り、更衣室使用の時間を短縮する。
・ドライヤーはエアロゾルを発生する恐れがあるため使用禁止
⑤営業終了後の清掃
プールサイド
①順番待ちとなる際に間隔を保つ
②一部レンタル品は消毒して貸出し、返却時も消毒を行う
③目洗いの励行。
④食べ歩きの禁止


レストラン・飲食売店・物販売店について
●消毒液を各所に設置しております。
●レストラン店舗では、客席を制限しております。客席同士の間隔や距離を一定程度保ってご利用ください。長時間の滞在はご遠慮頂き、譲り合って頂けるよう配慮致します。
●順番待ちとなる際に間隔を保つようお願い致します。
●食事前の手洗いうがいの励行をお願いしております。
●食べ歩きは禁止とさせていただきます。
●レストランのテーブル・椅子は定期的な消毒を行います。
●弱酸性次亜塩素水(35ppm以上)を使用したテーブル布巾を常備し、使用済み布巾の消毒 も徹底致します。
●備品類の消毒を徹底致します。
●スタッフのマスク・手袋の着用を義務付けます。
●容器類の使い回しはせず、全て使い捨て容器を使用します。

スタッフについて。
スタッフはマスクまたはフェイスシールドの着用と手指消毒の義務付けております。
なお、園内のスタッフは熱中症対策や水難事故防止のため、周囲に配慮したうえで水分補給をさせていただくほか、マスクを外して業務をさせていただく場合がございます。

●全従業員の出社前検温、体調報告、手洗い・うがい・消毒、マスク着用の徹底
●シュノーケルの使用の制限 (霧状の呼気がでて短時間でもエアロゾル化する恐れあり。チューブは個人用なら良いが、共用は禁止)
●ティッシュゴミや吸い殻等が入ったゴミの回収時は、マスクを着用して行い、回収後に手洗い・消毒を行う。また、ゴミは密封した状態にして廃棄する。
●スタッフルームは密環境になり易いため、意識的に部屋に長時間いないよう心掛ける。
●コロナウイルス感染の疑いのある疾病者が確認された場合、直ちに常駐看護師と保健所に連絡し、その指示を仰ぐ。(病院に搬送する場合はタクシーの使用は控える。他のお客様に通知し、混雑が発生しないよう、閉園の手続きを行う。)
●疾病者の陽性が確定した場合、保健所の指示のもと、ただちに消毒を実施する。
また、ホームページ等で休業告知を行い、濃厚接触者の割り出し、連絡を行う。
(家族の人命が懸かっていることを意識し、迅速で責任ある対応を行う)
●濃厚接触したスタッフがいた場合は、即座に他のスタッフやお客様と隔離する。
●営業再開時期は保健所の指導に従う。 ●制限のある運営はお客様にとっては不満であり苦情に繋がるが、責任者のリーダーシップのもと、毅然とした対応を行う。またスタッフ間の情報連携系統の整備を行う。
●コロナウイルス感染疑いのある利用者が確認された場合に備え、常駐看護師と事前に対応を協議する。